今回のターゲットは、どこにでもいそうな今どきの女子大生といった雰囲気がたまらない木内亜矢ちゃんです。マシュマロのように白くふっくらとした程よい大きさの乳房に、スリムな腰回りから繋がる桃のように美味しそうなお尻。そんな彼女が、ホテルの密室で面接と称して待機しているところから、この背徳の物語は始まります。 ドアを開けた瞬間に広がる女の子特有の甘い香り。緊張で少し強張った表情の彼女に、挨拶代わりと言わんばかりに、硬りきった肉棒を突きつける。驚きに目を見開く彼女をそのままベッドへ押し倒し、衣服を剥ぎ取ると、そこに ...